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ドラマ一覧&ロケ地ページ

『斎藤さん』

平戸第二公園 北側の道
斉藤全子(観月ありさ)がバザーに出す箱を持って走っていった小道として第12話に出てきたのがこちらです。戸塚区平戸は、なだらかな丘に広がる閑静な住宅街。ドラマの設定通り、まさに郊外の住宅地です。

『プライド』

Eapresso Americano YBP店
里中ハル(木村拓哉)、堀田大和(坂口憲二)、島村真琴(佐藤隆太)、池上友則(市川染五郎)らが属する実業団アイスホッケーチーム「ブルースコーピオンズ」。その親会社「ブルーテクノインターナショナル」のあるビルのロケ地が横浜ビジネスパーク(YBP)でした。

『危険なアネキ』

カトリック下井草教会
家業の焼酎酒造復活に奔走する寛子のもとに、死んだと聞かされていた母、容子(萬田久子)が生きているという知らせが届く第8話。母が姿を見せるというバザーが開催されるのが「聖ハレルヤ教会」。感動の親子再会のシーンは、こちらのカトリック下井草教会で撮影されました。

『鬼嫁日記 いい湯だな』

旭湯
ドラマの冒頭に登場する銭湯の入り口が旭湯です。ドラマでは複数の銭湯を使って撮影していますが、そのひとつがこちらの旭湯です。 JR中野駅から笹塚方面を結ぶ中野通り。そこから1本、細い路地に入った住宅地に旭湯はあります。

『セクシーボイスアンドロボ』

レストラン醍醐
第1話、ニコとロボが路地で拾った箱を開いて中身を見た場所が、レストラン醍醐です。箱は、ニコが偶然目撃した血なまぐさい闘争現場に残されていたもの。「事件」の匂いを嗅ぎ付けたロボとニコが、捜査を開始するきっかけとなった場所といえるでしょう。

『今週、妻が浮気します』

高円寺ルック商店街
ハジメの部下でありよき相談相手である独身貴族、轟真一郎(沢村一樹)が、ハジメの息子チカラと歩いていた商店街として登場します。別居中のハジメ夫妻は、恩師の告別式のために八ヶ岳で再会。その間チカラの世話をしたのが轟でした。

『孤独の賭け〜愛しき人よ〜』

浴風会本館
梯二郎の秘書・中川京子(井川 遥)の妹、咲子が心臓病の治療のために入院している「東都大学病院」として登場したのが、浴風会本館です。いかにも大学病院らしい風格を感じさせる建築ですが、それもそのはず。あの東京大学の安田講堂を設計した建築家、内田祥三による典型的な日本の近代建築です。

『山田太郎ものがたり』

スーパー共栄
ドラマ第1話で、太郎が妹への誕生日プレゼントとして「横綱コロッケ」を買いに行くスーパーとして登場したのが、スーパー共栄でした。あっという間に売り切れてしまうコロッケを手に入れるため、太郎は主婦達の争奪戦に巻き込まれます。そのコロッケ売り場として使われたのが、いつもは鮮魚売り場の冷凍魚コーナーとして使われたクーラーボックス。

『喰いタン2』

荏子田朝霧公園
『喰いタン2』の第5話。半人前探偵の野田涼介役の森田剛さんと男勝りの警部役京野ことみさんが、歩いたのが荏子田朝霧公園の階段でした。
地蔵原の水辺
第9話、名探偵コナンにそっくりな少年、金田一(須賀健太)が野田涼介(森田剛)がくれた手作りのお守りミサンガを投げ捨てた場所として登場するのがこちらです。塾の模試で失敗、ムシャクシャしていた金田一は、さらに探偵事務所の京子(市川実日子)が作ったお茶漬けに文句をつけて事務所を飛び出します。

『今週妻が浮気します』

ホワイトレディースクリニック
ドラマ最終回、ハジメの勤める出版社の法務部の至宝勝役の西村雅彦さんと妻役の広田レオナさんが、産婦人科から出てくるシーンで使われたのがここホワイトレディースクリニック。

『エリートヤンキー三郎』

徳生公園
三郎が思いを寄せる春菜から、ヤンキーだと誤解された三郎は、春菜と同じセントアーバン学園の転入試験を受けようと決意。そのセントアーバン学園の校庭としてラストシーンに登場したのが、徳生公園でした。

『ホタルノヒカリ』

カフェプレシャス
ドラマ第9話で、会社から突然行方不明になった蛍を心配し、同僚の美奈子と田所が探しに来た場所の一つとして登場した漫画喫茶が「カフェ・プレシャス三軒茶屋店」でした。本編では、蛍はその頃倉庫に閉じ込められてしまい、翌朝発見された高野部長に、思わず抱きしめられてしまう、という気になる展開へと進んで行きます。

『山おんな壁おんな』

ヴィネリア イル キアッソ
「壁おんな」青柳恵美の幼なじみ、優子が夫と経営するカフェダイニングのロケ地となったのが、イタリアンのお店「イル キアッソ」。恵美のいつもの場所はカウンター席で、仕事帰りに親友夫妻のお店の料理とおしゃべりを楽しむのが日課、という設定だったようです。

『花嫁とパパ』

Raw Cafe
賢太郎の亡くなった妻の親友で、愛子の母代わりの美奈子が経営する店として何度も登場したのがRawCafeでした。
物語中の店内はセットでの撮影で実際の店舗ではありませんが、ナチュラルな木の質感を活かした店は、エンディングロールでも毎週登場したので覚えている人も多いはず。

『解夏』

小川凧店
隆之の姉の嫁ぎ先としてスクリーンに登場したのは、長崎の伝統的な凧を製作販売している「小川凧店」。隆之の姉役の石野真子さんが、店先で作業をするシーンとして使われました。

『愛し君へ』

長崎新地中華街
東京から訪ねて来た四季の上司降谷に彼女の思いの深さを知らされた俊介は、夜の長崎の町を四季を探しまわりました。その時、俊介が人々をかき分け走ったシーンに使われたのが、長崎新地中華街。ドラマ最終回の胸が高鳴るシーンのひとつでもありました。

『神はサイコロを振らない』

ハウステンボス「ホテルヨーロッパ」
放送第1話、402便乗客の待機場所として使われたホテルが、ハウステンボス内のホテルヨーロッパでした。主人公の黛ヤス子は、10年前と同じように遺族のケアを担当し、乗客と戸惑う家族のために奔走します。

『富豪刑事デラックス』

ハウステンボス
ドラマ1話目に神部美和子の自宅として画面を飾ったのは、ハウステンボス内の「パレス ハウステンボス」。宮殿のような玄関で数十名のメイドや執事がゲストを見送るシーンや自宅敷地内を馬車で移動するシーンでは、大富豪神部家のスケールの大きさを物語りました。

『君の名は』

雲仙国立公園
もうもうと水蒸気が立ち、硫黄の匂いが立ちこめる雲仙地獄は、春樹と真知子が二人の時間を楽しんだ場所として映画のワンシーンに登場。この時真知子が手をついた岩は「真知子岩」と名付けられ、観光の名所になりました。

『鉄板少女アカネ!!』

すしめん処 大京 検見川店
第5話で、父から送られてきたフグを頼りに下関にやって来たアカネと心太が訪れたのは、とある人気ふぐ料理店でした。その「ふくふく亭」として使われたのが「すしめん処大京 検見川店」。アカネたちとふくよしの女将との出会いのシーンには、その店先が使われました。

『僕の歩く道』

カフェ「ラ・フィグ」
物語後半で輝明が出会ったロードレーサー、亀田達彦の経営するコーヒーショップとして登場したのが、このカフェです。自転車レースのツール・ド・フランス観戦が好きな輝明は、彼の話に共感し、最終回では自分のバイクでレースを完走。自立支援施設へ入所しその後の「歩く道」を見つけます。

『たったひとつの恋』

江の島展望灯台
ドラマの中では、すっかり仲良くなった弘人、亜裕太、甲、奈緒、裕子の5人で江ノ島へ遊びに行くシーンで登場します。弘人と菜緒、甲と裕子は恋が始まりそうな微妙な関係、それを祝福する亜祐太も、実はほのかに菜緒に思いを寄せていて……。
戸塚崎陽軒 イルサッジオ
第8話、月丘菜緒(綾瀬はるか)と、父の部下であり奈緒の結婚相手の候補である斉藤(池内博之)が食事をしたレストランとして登場するのが、「戸塚崎陽軒 イルサッジオ」。横浜駅東口にある崎陽軒本店の姉妹店として2000年にオープンしました。

『海猿』

寿司・居酒屋 いろは茶家 藤沢店
ドラマ「海猿」の第1回放送で、海上保安庁大学の同窓会シーンで使われたのが、いろは茶家のお座敷。主人公の仙崎大輔役の伊藤英明さんをはじめ、厳しい訓練を共にした仲間が集う同窓会の会場として登場しました。

『タイヨウのうた』

奥田公園
ヒロイン雨音薫がストリートミュージシャンとして「いつも歌っている駅前」の設定で、この奥田公園は何度となくドラマに登場しました。
実際には藤沢駅からは徒歩12分程度、周囲にショッピング施設や藤沢市民会館がある小さな公園です。

『南くんの恋人』

江ノ電 江ノ島駅
ドラマ中盤でちよみが南との別れを密かに決意し、最後のデートに選んだのが海。それは、ちよみがまだ普通サイズの高校生だった頃に、行こうとして祖父に怒られた江ノ島への「海水浴デート」でした。二人が降り立った駅がこの江ノ島駅。

『アルジャーノンに花束を』

片瀬西浜海水浴場
エリナのハルへの思いを恋人の晴彦は不安に思っていましたが、ある時、エリナが、知的障害のある弟を恥じる気持ちのまま弟を亡くしていたことを知り、彼女の心の傷も受け止めようと決心、エリナにプロポーズしたのが、この海辺でした。

『甘辛しゃん』

夙川翠橋
子供時代の泉と拓也が登校するシーンで使われたのが、この夙川の翠橋。実母を亡くした拓也の母への憧憬を、泉もやがて理解するようになるのですが、ドラマでは拓也は学校へは行かず橋の横にある階段を下ってしまいます。

『風のハルカ』

新西宮ヨットハーバー
大阪でツアー・プランナーとして頑張るハルカが、湯布院時代の幼なじみの正巳と再会、彼を案内したのがこのヨットハーバーでした。二人が歩いたのはヨットが停泊している桟橋近く。潮風の心地いい散歩未知です。

『わかば』

豊楽公園
ドラマでは、主人公若葉の亡き父との思い出が詰まった公園として登場します。1月17日、つまり震災の日で父の命日に、この公園を訪れた若葉が建築設計士の藤倉雅也に「今日は思いっきり泣いたらええ」と慰められました。

『タッチ』

埼玉県営大宮公園野球場
「タッチ」の劇中、明青学園と須見工が決勝戦で対決したのがこの球場。昭和9年から続く伝統ある球場は実際にも高校野球のメッカで、埼玉県大会のメイン試合はこちらで開催されます。

『花より男子』

アーヴェリール迎賓館(大宮)
ウェディングシーンの中でも、一歩先を行くハウスウェディングを実現してくれるのがこちら、アーヴェリール迎賓館です。ドラマ「花より男子」では、主人公つくしの憧れの人・藤堂静の帰国パーティ会場として画面を飾っていた館です。

『花より男子2』

美浜大橋
記憶をなくした道明寺に、冷たい態度をとられているつくし。それでも、退院した道明寺に会いに行こうと、勇気を出して花沢類の車で彼の元へ向かいます。二人を乗せた車は、夕方の美浜大橋を千葉方面から浦安方面へと走りました。
中丸家長屋門
F4のひとり、西門総二郎(松田翔太)がバイクで帰ってきた自宅の門として第6話、7話で登場するのがこの立派な門。曲がったことが嫌いで一本気、男らしいキャラクターの西門にぴったりのイメージです。

『クロサギ』

居酒家土間土間 北浦和店
黒崎役の山下さんと田辺智役の小山さんが飲んでいた店が、こちら「土間土間 北浦和店」。気さくな店長の宮本さんに当時の様子を伺うと、山下さんは撮影の合間にエキストラと「よく飲みに来るの?」などアットホームな会話をしていたそう。
木村屋酒店
ドラマ第3話、黒崎の猫に餌を与える氷柱と黒崎は朝から一悶着。その後、近所のコンビニでキャットフードを買う氷柱に、黒崎がまた一言。ストーリーとは直接関係のないシーンですが、二人の距離がだんだん変化してくるエピソードとして覚えている人も多いのでないでしょうか?さて、その買物の場所として登場したのが、コンビニタイプの酒店、木村屋酒店。

『砂の器』

大宮ソニックシティ
ドラマで木根竜太郎(石垣佑磨)と美歩(貫地谷しほり)が待ち合わせをした喫茶店がこちら。他にも「特命!刑事どん亀」や「時効警察」にも使われたというこのお店、ロッジ風の建物に木の香りがふんだんに漂います。

『エースをねらえ!』

ジュエ インドアテニス 町田小山
ドラマでしばしば使われたインドアテニスコートがこちら。ドラマのときには、生徒さんから60名ほどエキストラを募ったりして盛り上がったそう。普段はテニススクールとして営業しており、子供から大人まで幅広い層の生徒さんがテニスを楽しんでいます。

『H2〜君といた日々』

BEANS FARM
ドラマで木根竜太郎(石垣佑磨)と美歩(貫地谷しほり)が待ち合わせをした喫茶店がこちら。他にも「特命!刑事どん亀」や「時効警察」にも使われたというこのお店、ロッジ風の建物に木の香りがふんだんに漂います。
網引公園
ドラマでは、主人公比呂と幼なじみのひかりが話をする公園として使われたのが、実際の甲子園球場に近い網引公園でした。甲子園球場から徒歩数分の場所にある網引公園は、大きなヤシ科の木が印象的な場所。初夏から梅雨には約1600株のアジサイの花が目を楽しませてくれます。

『アットホーム・ダッド』

カルフール南町田
和之と優介がパートで働き始めたスーパーがこちら、カルフール南町田店。ここは2005年のドラマ「曲がり角の彼女」や「鬼嫁日記」他、多数のドラマでもロケ地として登場しています。

『輪舞曲』

姉妹(チャメ)溝の口店
ユナとユニ姉妹の韓国料理店が、まさにここ、「チャメ(姉妹)」なのです。ドラマ内で同名のお店を開き、放映中にその舞台そのものが実際のレストランとして開店するや、お店は大評判に!

『ビューティフルライフ』

BigBoy宮前平店
杏子と柊二が食事をしたファミレスが、ここBigBoy宮前平店。自慢の大俵ハンバーグを、赤身が残る状態でテーブルに置くと、店員さんが目の前でカットし、そのボリュームある断面を披露してくれます。

『のだめカンタービレ』

洗足学園音楽大学
舞台となる桃ヶ丘音楽大学は実はここ、洗足学園音楽大学なのです。溝の口駅から徒歩6分、雰囲気ある校内には幼稚園から小・中・高まで併設。まるで美術館のようなオブジェの置かれた正門をくぐりぬけると、「のだめ」の世界が広がっています。
千葉市文化交流プラザ音楽ホール(旧ぱるるホール)
指揮者の夢に確実に近づく千秋の姿を見たのだめが、心機一転、今まで嫌っていたコンクール出場にむけ猛練習。優勝賞金で千秋とともに留学することをめざして、「マラドーナ・ピアノコンクール」の本選に出る…という、物語後半の、のだめの成長を描いたシーンで使われたのが、ここ千葉市文化交流プラザ音楽ホールでした。

『マイ リトル シェフ』

フィオーレの森「Orion」 (現・カフェドフィオーレ)
名津菜と永原鈴子(加藤あい)が話をしていたカフェ「Orion」が、ここ溝の口「フィオーレの森」内にある「カフェドフィオーレ」。元はそのままOrionという名前でしたが、現在は同じ敷地内のバー「Orion」にその名を冠しています。

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