

新築マンションの価格は2006年以降価格の上昇が顕著となっています。2005年までは地価下落の影響が残っていて、首都圏、近畿圏、中部圏いずれもマンション価格は下落傾向を示していました。しかし、2006年にその流れが変わり、一転上昇傾向となっています。
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中古マンションの価格も2006年以降上昇していますが、価格自体を比較すると、例えば2007年の首都圏新築マンション70平米換算の平均価格が4,364万円なのに対し、中古マンションは2,900万円と、33.5%も割安なのです!
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メリット1

おおよそ1982年以降に竣工した物件は建築確認の基準が変更になった後であるため、耐震基準はクリアしていることに!
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メリット2

駅前などの開発時に建築された物件が多いため、中古マンションは駅前など利便の良いところに建ってる場合が多い!
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メリット3

2005年4月から新築と中古の融資条件が同一条件に!フラット35について今すぐ確認!
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メリット4

中古の流通量は、東京ではなんとほぼ5割!豊富な物件から、実際に見て比べて『理想の住まい』を選び放題!


![今、中古マンションが熱い![2008年]](/buy/used_mansion/img/head_title.gif)











