【画像1】

賃貸物件の室内をチェックする13のポイント

賃貸物件の内見に行くときには、室内でチェックしておきたいポイントが13個あります。
 ・日当たり
 ・広さ
 ・騒音の有無
 ・窓からの眺め
 ・窓の数
 ・バルコニー
 ・コンセントの数・位置
 ・洗濯機置き場
 ・収納の広さ
 ・設備
 ・内装
 ・汚れの有無
 ・携帯の電波の強さ

日差しがたっぷり差し込む部屋だと、冬場は暖かく暖房代の節約となります、また明るいので電気代の節約になります。自然の光に合わせて規則正しい生活を送ることもできるので、窓の向きや大きさ・数を見ながら、どれぐらいの日差しが入り込んでいるかを見ておきましょう。

快適に生活するためには、コンセントの数も大切なポイントです。コンセントが少ないと、手持ちの電化製品が多い人は困ってしまいます。たこ足配線は危険なので、あまりおすすめできません。また、収納スペースの広さや高さも見ておきたいですね。現在の家にあるものをすべて収納し切れるかを想像しながら、賃貸物件を見ていきたいですね。

他にも、個人的にチェックしておきたいポイントはあるでしょう。快適に生活するために、こだわりたいポイントには妥協しないようにしましょう。

あると生活が快適になる賃貸マンションの設備11選!

よりよい住まいを見つけるためにはなるべく多くの物件を見るのもポイントです。不動産会社に気兼ねせずなるべく多くの物件を見に行っていい部屋を見つけましょう!

賃貸物件の周りの環境も見ておこう

内見に行ったときには、物件がある周りの環境もよく見ておきましょう。近くに大きな車道や線路があると、夜遅くでも騒音が気になる場合があります。学生寮が多いと学生たちの話声が気になるかもしれませんし、居酒屋が多いと夜遅くまで騒がしいでしょう。

逆に考えれば、夜遅くまで賑やかだと、暗い道でも安心して帰宅できるかもしれません。物件がある場所が、自分が住みたい環境と合致しているかどうかに注目しましょう。

便利に物件を探すなら@nifty不動産アプリ

部屋を借りる!賃貸版はこちら

住宅を買う!購入版はこちら