@nifty不動産トップ > 不動産の基礎知識 > 住宅新報社ニュース > 融資金利を2.90%に引き上げ 住宅公庫
不動産の基礎知識 住宅新報社ニュース
ニュース速報 住宅新報社
2004年10月14日

融資金利を2.90%に引き上げ 住宅公庫

 住宅金融公庫は10月14日、融資金利を改定すると発表した。

 基準金利が適用される175平米以下のマイホーム新築および建売住宅、マンション、分譲住宅、リ・ユース住宅購入とリフォームの当初10年間の金利は現行金利の2.80%から2.90%に引き上げる。また、災害復興住宅融資金利は1.80%から1.90%に引き上げる。

 新金利は10月18日以降の申込みに適用する。


前のニュース    次のニュース
ニューストップ

(c)Copyright 2008 Jutaku-s.com All rights reserved.



このページの先頭へ戻る




戻る@nifty不動産トップへ戻る