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ニュース速報 住宅新報社
2005年01月21日

横浜・青葉区に落ち着いた雰囲気のあるマンションを発売 東急不動産

 東急不動産は1月22日、横浜・青葉区で建設中の分譲マンション「アルスたまプラーザ T−MODE」(5階建て、総戸数36戸A href="http://www.adplan.ne.jp/r?bid=146746 " target=new>http://www.t-mode.info の第1期販売を始める。登録受付は1月30日まで。

 アルスたまプラーザ T−MODEは東急田園都市線「たまプラーザ」駅徒歩4分に立地し、スーパーやショッピングセンターが近く、おしゃれなショップやレストランが多いなど利便性が高い。ケヤキ並木が続く風景の中にあり、住宅地の落ち着きもある。

 建物はエントランスへのアプローチを表通りから一歩入った北側に配置し、落ち着いた雰囲気を確保している。設備面では、ダブルオートロックシステムや警備会社と連携した24時間セキュリティシステム、防犯カメラ・センサーの設置などセキュリティが充実している。また、24時間ゴミ出しが可能で、ペット飼育も可となっている。

 間取り1LDK、2LDK、専有面積39.34〜66.22平米。価格は2880万円から4850万円、最多価格帯は3200万円台、4600万円台、4800万円台。3月下旬に竣工し、4月22日に入居開始の予定。

 問い合わせは電話・045(909)5790。


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