@nifty不動産トップ > 不動産の基礎知識 > 住宅新報社ニュース > 定期借家の展望でシンポジウム 定借推進協
不動産の基礎知識 住宅新報社ニュース
ニュース速報 住宅新報社
2005年02月18日

定期借家の展望でシンポジウム 定借推進協

 定期借家推進協議会(http://www.teishaku.jp/ )は3月9日、東京都文京区の住宅金融公庫本店で「『定期借家の日』記念シンポジウム」を開く。

 同協議会では、オーナーや不動産会社のほか、一般ユーザーに対しても広く定期借家制度の理解を広めるため、3月1日を「定期借家の日」と定め各種活動を展開している。今回のシンポジウムの第1部では、弁護士の吉田修平氏が「定期借家制度普及の方策を探る」と題して基調講演を、また第2部のパネルディスカッションでは、同制度改正の論点について、各方面の専門家を交えた討論会を行う。

 時間は午後1時〜4時25分。参加費は無料。定員は先着250人(事前申し込み制)。詳しくは同協議会事務局・電話03(3863)8455。


前のニュース    次のニュース
ニューストップ

(c)Copyright 2008 Jutaku-s.com All rights reserved.



このページの先頭へ戻る




戻る@nifty不動産トップへ戻る