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2005年08月26日
東京・立川の南向き住戸率90%超のマンションもモデルルームをオープン アゼル
アゼル(東京都大田区、大久保孝一社長)は8月27日、マンション「Angel立川ザ・サウス」(6階建て、総戸数40戸)のモデルルームをオープンする。
「Angel立川ザ・サウス」は「南向き×ワイド設計から始まる“新生活空間”」をテーマに、南にワイドに広がった恵まれた地形を活かし、南向き住戸率94%を実現した。全戸7m超の間口によりワイドリビングや全戸7m超・奥行き約2mを確保したワイドバルコニーを取り入れるなど開放感あふれるワイド設計プランニングとなっている。
共用部にはWEB防犯監視カメラを設置したセキュリティシステムを採用し、各住戸には侵入者異常感知センサーを設置しするなどセキュリティ面が充実している。
交通はJR中央線「立川」駅のほか、JR南武線「西国立」駅、多摩モノレール「芝崎体育館」駅の3線3駅の利用が可能。専有面積65.15〜100.23平米、間取り2LDK〜4LDK。価格は未定。竣工、入居開始は2006年3月を予定している。
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