|
2005年10月25日
6割がつくばEXの将来性に期待 長谷工アーベスト調べ
長谷工アーベストはこのほど、首都圏在住の住宅購入検討者を対象につくばエクスプレス沿線エリアの住宅地としての将来性について調査した。
それによると、約6割が「将来性に期待」と考えていることが分かった。
主な声としては、「地価が安かった地区が多いので、大量のマンション供給が期待できる」「都心への時間が短縮され、都内が通勤圏になる」などがあった。
沿線エリアのイメージについては、84%が「自然が豊だ」のほか、「都心に近い割に自然に恵まれ、広い家に住める」など、自然豊かな住環境への評価が高い結果となった。
|
前のニュース 次のニュース |
| ニューストップ |
|
(c)Copyright 2008 Jutaku-s.com All rights reserved.
|
|
|