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2006年01月13日

超高層免震・オール電化タワーマンションの新モデルルームがオープン 東急不動産ほか

 東急不動産と安田不動産、三菱地所、昭栄、サンケイビルは1月14日に東京・芝浦に開発中の「キャピタルマークタワー」(http://c-m-t.com/ 、地上47階地下1階建て、総戸数869戸)の新モデルルームをオープンする。

 「キャピタルマークタワー」は、JR山手線「田町」駅徒歩8分にあり、東京や品川、新宿などの都心へアクセスが良い。周囲には運河があり、水辺ならではの癒しに満ちた落ち着きのある佇まいとなっている。また、独創的なトライアングルフォルムによって生まれた空地は、花など四季を五感で感じられるオアシスになるような環境計画を推進している。

 構造計画では、大型免震装置を設置して超高層タワーでの免震構造のメリットを最大限に生かしている。

 また設備・仕様面では、省エネ・低コストなオール電化により、快適で経済的な暮らしを実現する。また、24時間有人管理のセキュリティシステムと、エントランスとエレベーターホールの2カ所にオートロックシステムを採用し、住人に安心感を与える。

 間取りは1LDK〜3LDK、専有面積75.05〜129.05平方メートル。予定販売価額帯は5,600万円台〜1億2,000万円台。竣工は2007年11月下旬を、引渡しは同年12月下旬を予定している。

 問い合わせは0120(675)109まで。


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