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2006年01月26日
戸建最大規模の「グランフォーラム宮崎台 桜の邸」第2期受付開始 リクコス
リクルートコスモスと明豊エンタープライズは1月26日、東急田園都市線沿線の駅から徒歩15分圏内の物件で最大規模の全238区画からなる分譲一戸建て住宅プロジェクト「グランフォーラム宮崎台 桜の邸」の第2期登録受付けを2月3日から開始することを発表した。
同物件は、東急田園都市線宮崎台駅から徒歩11分の立地で、開発区域面積は約4万9,000平方メートルの大規模プロジェクト。電線の地中埋設化や保存林として残した桜、周辺との調和を図ったケヤキなどを配置し、良好な町並みが創造されている。さらに、毎日2回の巡回警備システムを採用し、街区全体の防犯体制など先進の街づくりを主な特徴としている。
第2期の販売戸数は14戸、敷地面積は約127平方メートル〜約138平方メートル。販売価格は未定で、引渡時期は18年4月の予定。
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