|
2006年10月11日
4人に1人が、税制上の優遇などを求める ネクスト
不動産情報ポータルサイト「HOME’S」を運営するネクストはこのほど、「30代、40代サラリーマンの安倍新政権への期待度調査」の結果を発表した。 (http://realestate.homes.co.jp/contents2/research/20061011/)
それによると、「住まいと暮らしに関し実行してもらいたいこと」として、4人に1人以上が「住まいの取得やリフォームに対する税制上の優遇や支援」を求めていることが分かった。
また、年代別にみると、30代は住まいの取得支援重視の傾向で、40代はリフォーム支援などに注目が集まる結果となった。
同調査は、全国の30歳から49歳の会社員、公務員、経営者・役員の男性を対象に、インターネットで調査を実施した。有効回答数は1,000人で、調査期間は9月29日から2006年10月1日 。
|
前のニュース 次のニュース |
| ニューストップ |
|
(c)Copyright 2008 Jutaku-s.com All rights reserved.
|
|
|