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ニュース速報 住宅新報社
2007年01月26日

千葉ニュータウンに水と緑テーマのマンション開発 日本綜合地所

 日本綜合地所はこのほど、千葉ニュータウンエリアに大規模分譲マンション「レイディアントシティ印西牧の原」を開発。1月27日から事前説明会を開催する。販売は3月中旬からの予定。

 北総線「印西牧の原」駅徒歩3分の立地で総敷地面積は23,900平方メートル。総戸数507戸。90から100平方メートルの住戸プランを中心とする。一部には奥行き4メートルのオープンエアリビングバルコニーを採用するなど、水と緑と親しむアウトドアリビング空間を提供している。

 「水辺の潤い、緑の癒し」がテーマで、水の都ヴェネツィアをイメージし、正面エントランス棟から中央に伸びる小川(カナル)や、水盤を配置。敷地には全5棟が配され、水をテーマとするアクア・ヴィラ、緑をテーマとするフォレスト・ヴィラの2つの街区で構成される。


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