@nifty不動産トップ > 不動産の基礎知識 > 住宅新報社ニュース > 団塊世代対象のビジネス拠点「相創の場」8月1日プレオープン 三井不動産販売
不動産の基礎知識 住宅新報社ニュース
ニュース速報 住宅新報社
2007年07月19日

団塊世代対象のビジネス拠点「相創の場」8月1日プレオープン 三井不動産販売

 三井不動産販売は8月1日、団塊の世代を対象にした新たなビジネス拠点「相創の場」をプレオープンする。

 「相創の場」は、団塊の世代が長年にわたり培ってきた豊富なキャリアとネットワークを退職後も活用し相互に協力を行い、新たなビジネス・社会活動を創出する場。オープンオフィス形式で、東京都千代田区有楽町の日比谷三井ビルディング9階に開設する。

 初年度は個人メンバー100人から150人程度を予定し、個人メンバーの経験や人脈を活用してビジネスを創出していきたい法人メンバーも30社程募る。

 申込事務手数料は10,500円、施設利用料は月5,250円。不動産業に携わる人は対象外となっている。メンバーの募集は7月20日から、ホームページで申し込む。
http://www.sosonoba.jp/




前のニュース    次のニュース
ニューストップ

(c)Copyright 2008 Jutaku-s.com All rights reserved.



このページの先頭へ戻る




戻る@nifty不動産トップへ戻る