2008年04月11日
「都市性」と「自然性」を融合させたマンション、第1期販売登録受付開始 東急不動産
東急不動産は4月11日(金)から13日(日)まで、茨城県守谷市に開発中の「ブランズシティ守谷」(
http://www.moriya550.com/ 、地上30階地下1階建、総戸数550戸)の第1期販売登録の受付を開始する(最終日は14時まで)。
「ブランズシティ守谷」は、つくばエクスプレス「守谷」駅、または関東鉄道常総線「守谷」駅徒歩7分に立地している。つくばエクスプレスの拠点駅でもあるため、駅構内にはいろいろな飲食店やショップが並ぶ「TXアヴェニュー守谷」がある。また、守谷駅周辺は現在、周辺一体型土地区画整理事業が進行中で多彩な機能が複合する商業ゾーンの形成など中心核としての賑わいと活気あふれる街づくりが進められている。アクセスも秋葉原や東京へは約40分と大変利便性に富んでいる。
約16,500平方メートルという敷地の広さを活かして50%以上を空地としてプライベートガーデンや豊富な植栽を設けて敷地内にいながら四季を感じられる潤い豊かなランドスケープを描き、また、住居棟は陽当たりと開放感に配慮したL字型のレイアウトで住む人に「都市の洗練」と「自然の安らぎ」の印象を与える。
設備・仕様面では、ICカード乗車券PASMOに対応した先進の日立ITマンションシステムを導入するなど高度な安全性を目指す3重のセキュリティラインを設定し、また24時間365日の有人管理システムや総合警備保障(ALSOK)による24時間オンラインセキュリティシステムを取り入れるなど、住む人の暮らしの安心をサポートする。
間取りは2LDKから4LDK、専有面積は68.75平方メートルから110.29平方メートル。販売価額は2,820万円から5,540万円。竣工は09年1月を、引渡しは09年3月末日を予定している。
問い合わせは0120(098)550まで。