注目スポットめぐり

川越藩の城下町として栄え、戦災を免れた川越は、古い街並がよく残る商都です。古いものを大切に活かす街づくりを続ける川越エリア。川越の街と郊外をめぐり、江戸から平成までの川越の変遷をたどります。

→川越に見る時代の風景
  ・川越まつり・受け継がれる江戸の粋
  ・江戸から明治へ・川越唐桟(とうざん)
  ・大正モダンの洋風建築
  ・昭和の温もり・屋上遊園地
  ・TJライナーでおうちへ帰ろう

注目スポットめぐり

街のフォトアルバム

川越エリアで撮った街アルバム。川越エリアの魅力を写真でご紹介!

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この街に住みたい

みずほ信不動産販売の川越センターは、川越市内全域を担当します。
JR川越線、東武東上線、西武新宿線の3路線に加え、昨年の東京メトロ副都心線の開通で、川越の利便性は格段にアップ。池袋乗り換えが必要だった渋谷、新宿方面へダイレクトにアクセスできるようになりました。
また、TJライナーの運行開始により池袋・川越間は約26分と、30分を切りました。
そのため通勤に便利なエリアとしての川越に注目が集まっています。
川越なら、同じ通勤時間でもより広い住宅を求めることが可能といえるでしょう。
市街地の特徴としては、城下町の町割がほぼそのまま残っているため、商業地域と隣接していても区画が整然としていることが挙げられます。特にJR・東武東上線の川越駅と西武新宿線の本川越駅周辺の市街地から市役所あたりにかけては、風格のある静かな住宅地として人気の高いエリアのひとつです。市街地に点在するファミリータイプのマンションは、中古で1000万円〜2000万円台とお求めやすくなっています。
JR川越線の沿線では、南古谷駅から徒歩圏内に、大型ショッピングモールを中心に新しく開発された住宅地、マンションがあり活気のある街ができています。
昭和40年代に住宅分譲地の開発が進められた東武東上線の霞ヶ関駅周辺などでは、住環境のよさに定評があります。霞ヶ関駅の北側に広がるエリアは旧分譲地を中心に活気のある街並みが広がっています。土地の坪単価は概ね40〜50万円位で県外からのお問合せも多い地域です。川越市内でも市街地から少し離れると、敷地60坪の新築4LDKで2000万円という物件もあります。駅からの距離にこだわらなければ、かなりお買い得な物件が探せそうです。
伊佐沼や新河岸川などの水辺環境と緑に恵まれた川越の郊外は、戸建て志向の強いお客様に、自信をもって薦められるエリアです。

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■みずほ信不動産販売 川越センター

■みずほ信不動産販売 川越センター

川越センターは、川越駅から本川越駅につづくクレアモール商店街にあります。一戸建て・土地・マンションはもちろん、投資用不動産も豊富にラインナップ。

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