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変動金利:

適用中金利
※全期間引下げプラン

団信保険料 繰上返済手数料
込み 一部繰り上げは無料
事務手数料 保証料
2.20%(税込) 無料
来店
不要

・手続きはネットで完結するため、書類のやりとりが不要!

・三菱UFJ銀行×KDDIの安心感が魅力です!

※金利プランは「当初期間引下げプラン」「全期間引下げプラン」の2種類からお選びいただけます。ただし、審査の結果保証会社をご利用いただく場合は「保証付金利プラン」となり、金利タイプをご選択いただけません。

※固定金利特約は2年、3年、5年、10年、15年、20年、30年、35年からお選びいただけます(保証付金利プランとなる場合は、3年、5年、10年に限定されます)。金利タイプを組合わせてお借入れいただくことができるミックス(金利タイプ数2本)もご用意しています。 お申込みの際にご決定いただきます。

※ただし、審査の結果金利プランが保証付金利プランとなる場合、ミックスはご利用いただけません。

※審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません。

変動金利:

適用中金利
※通期引下プラン

団信保険料 繰上返済手数料
込み 一部無料
事務手数料 保証料
2.20%(税込) 無料
来店
不要

・団信保険料が0円!

・全疾病保障も金利の上乗せもありません!

・WEBから最短5分で申し込み!

・ローン契約書の署名・捺印が不要!

※表示金利は最大金利引下げ幅時の適用金利です。審査結果によっては、 表示金利に年0.1%上乗せとなる場合があります。

変動金利:

適用中金利

団信保険料 繰上返済手数料
込み 無料(ネット)
事務手数料 保証料
33,000円(税込) 必要
来店
不要

・15年連続で取扱残高1位を達成
※日本における民間金融機関住宅ローン取扱残高No.1(2007年3月時点より現在まで)

・申し込みから借り入れまで来店不要でネット完結。

・ネット経由「カンタン事前審査」がお得。

固定金利[10年]:

適用中金利
※当初期間引下げプラン

団信保険料 繰上返済手数料
込み 一部繰り上げは無料
事務手数料 保証料
2.20%(税込) 無料
来店
不要

・手続きはネットで完結するため、書類のやりとりが不要!

・三菱UFJ銀行×KDDIの安心感が魅力です!

※金利プランは「当初期間引下げプラン」「全期間引下げプラン」の2種類からお選びいただけます。ただし、審査の結果保証会社をご利用いただく場合は「保証付金利プラン」となり、金利タイプをご選択いただけません。

※固定金利特約は2年、3年、5年、10年、15年、20年、30年、35年からお選びいただけます(保証付金利プランとなる場合は、3年、5年、10年に限定されます)。金利タイプを組合わせてお借入れいただくことができるミックス(金利タイプ数2本)もご用意しています。 お申込みの際にご決定いただきます。

※ただし、審査の結果金利プランが保証付金利プランとなる場合、ミックスはご利用いただけません。

※審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません。

固定金利[10年]:

適用中金利
※当初引下げプラン

団信保険料 繰上返済手数料
込み 一部無料
事務手数料 保証料
2.20%(税込) 無料
来店
不要

・団信保険料が0円!

・全疾病保障も金利の上乗せもありません!

・WEBから最短5分で申し込み!

・ローン契約書の署名・捺印が不要!

※表示金利は最大金利引下げ幅時の適用金利です。審査結果によっては、 表示金利に年0.1%上乗せとなる場合があります。

固定金利[10年]:

適用中金利
※ネット専用[借替限定]住宅ローン

団信保険料 繰上返済手数料
込み 一部無料
事務手数料 保証料
33,000円(税込) 融資期間に応じて1~2%程度
来店
不要

・15年連続で取扱残高1位を達成
※日本における民間金融機関住宅ローン取扱残高No.1(2007年3月時点より現在まで)

・お申し込みからお借り入れまでネットで完結だから、借入金利も断然お得!!

固定金利[20年]:

適用中金利
※当初期間引下げプラン

団信保険料 繰上返済手数料
込み 一部繰り上げは無料
事務手数料 保証料
2.20%(税込) 無料
来店
不要

・手続きはネットで完結するため、書類のやりとりが不要!

・三菱UFJ銀行×KDDIの安心感が魅力です!

※金利プランは「当初期間引下げプラン」「全期間引下げプラン」の2種類からお選びいただけます。ただし、審査の結果保証会社をご利用いただく場合は「保証付金利プラン」となり、金利タイプをご選択いただけません。

※固定金利特約は2年、3年、5年、10年、15年、20年、30年、35年からお選びいただけます(保証付金利プランとなる場合は、3年、5年、10年に限定されます)。金利タイプを組合わせてお借入れいただくことができるミックス(金利タイプ数2本)もご用意しています。 お申込みの際にご決定いただきます。

※ただし、審査の結果金利プランが保証付金利プランとなる場合、ミックスはご利用いただけません。

※審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません。

固定金利[20年]:

適用中金利
※当初期間引下げプラン

団信保険料 繰上返済手数料
込み 一部無料
事務手数料 保証料
2.20%(税込) 無料
来店
不要

・団信保険料が0円!

・全疾病保障も金利の上乗せもありません!

・WEBから最短5分で申し込み!

・ローン契約書の署名・捺印が不要!

※表示金利は最大金利引下げ幅時の適用金利です。審査結果によっては、 表示金利に年0.1%上乗せとなる場合があります。

変動金利:

適用中金利
※全期間引下げプラン

団信保険料 繰上返済手数料
込み 一部繰り上げは無料
事務手数料 保証料
2.20%(税込) 無料
来店
不要

・手続きはネットで完結するため、書類のやりとりが不要!

・三菱UFJ銀行×KDDIの安心感が魅力です!

※金利プランは「当初期間引下げプラン」「全期間引下げプラン」の2種類からお選びいただけます。ただし、審査の結果保証会社をご利用いただく場合は「保証付金利プラン」となり、金利タイプをご選択いただけません。

※固定金利特約は2年、3年、5年、10年、15年、20年、30年、35年からお選びいただけます(保証付金利プランとなる場合は、3年、5年、10年に限定されます)。金利タイプを組合わせてお借入れいただくことができるミックス(金利タイプ数2本)もご用意しています。 お申込みの際にご決定いただきます。

※ただし、審査の結果金利プランが保証付金利プランとなる場合、ミックスはご利用いただけません。

※審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません。

変動金利:

適用中金利
※通期引下プラン

団信保険料 繰上返済手数料
込み 一部無料
事務手数料 保証料
2.20%(税込) 無料
来店
不要

・団信保険料が0円!

・全疾病保障も金利の上乗せもありません!

・WEBから最短5分で申し込み!

・ローン契約書の署名・捺印が不要!

変動金利:

適用中金利

団信保険料 繰上返済手数料
込み 無料(ネット)
事務手数料 保証料
33,000円(税込) 必要
来店
不要

・15年連続で取扱残高1位を達成
※日本における民間金融機関住宅ローン取扱残高No.1(2007年3月時点より現在まで)

・申し込みから借り入れまで来店不要でネット完結。

・ネット経由「カンタン事前審査」がお得。

住宅ローンプラン 比較一覧

金融機関名 変動金利 固定金利
(10年)
固定金利
(20年)
全期間
固定金利
(20年)
申込リンク先
auじぶん銀行
auじぶん銀行
 ※1

※全期間引下げプラン

※当初期間引下げプラン

※当初期間引下げプラン
住信SBIネット銀行
住信SBIネット銀行
  ※2
ARUHI
ARUHI
三菱UFJ銀行
三菱UFJ銀行
  • 適用中金利
  • ※1: 金利プランは「当初期間引下げプラン」「全期間引下げプラン」の2種類からお選びいただけます。ただし、審査の結果保証会社をご利用いただく場合は「保証付金利プラン」となり、金利タイプをご選択いただけません。
  • ※1: 固定金利特約は2年、3年、5年、10年、15年、20年、30年、35年からお選びいただけます(保証付金利プランとなる場合は、3年、5年、10年に限定されます)。金利タイプを組合わせてお借入れいただくことができるミックス(金利タイプ数2本)もご用意しています。 お申込みの際にご決定いただきます。
  • ※1: ただし、審査の結果金利プランが保証付金利プランとなる場合、ミックスはご利用いただけません。
  • ※1: 審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません。
  • ※2: 表示金利は最大金利引下げ幅時の適用金利です。審査結果によっては、表示金利に年0.1%上乗せとなる場合があります。

住宅ローンプランの選び方

住宅ローン選びの流れ

住宅ローン選びの流れ(新規お借り入れの方)

金利の種類

住宅ローンの金利には変動金利と固定金利の2つのタイプがあります。
通常、当初金利は固定金利よりも変動金利のほうが金利が低いため魅力的に映る変動金利ですが、もしも先々金利が上昇すれば返済額も多くなり総返済額もアップすることを考えると、当初金利が高くてもずっと返済額が変わらない固定金利を選択するというのもひとつの方法。自分に合ったタイプはどちらなのかじっくり考えたうえで選びたいものです。

また、金利についてもローンを組む時の金利は○%という表示になっていて、結局利息のためにいくら払うのかすぐにはピンとこないかもしれません。しかし実際利息額を計算してみると、「こんなに利息を払うの?」と驚くような金額が出てきます。

例えば返済期間30年、借入額3,000万円という同じ条件の住宅ローンを単純に金利差で比較してみた場合(元利均等返済)の金額は以下のとおりです。
●固定金利2%の場合 : 毎月返済額110,885円・総返済額39,918,769円
●固定金利3%の場合 : 毎月返済額126,481円・総返済額45,533,001円
比べてみると、総返済額の差は5,614,232円。意外と1%の金利の差は大きいと思ってもらえるのではないでしょうか?そして、たった2%の金利だとしても、借入額3,000万円に対しての利息の支払額はじつに9,918,769円。ローンを組むとなるとこれだけ多くの利息を払っていくことになるのです。

変動金利とは

変動金利とは、文字通り返済期間中に借入金利が変動するタイプです。
変動というからには毎月金利や支払額が変わるのか?というとそうではなく、一般的には半年ごとに見直されるものがほとんどで、支払額についても5年毎に見直されるので、返済が始まっても5年間は同じ支払額となります。
変動する金利の基準は短期プライムレートの金利を基準に決められています。
低金利が長く続いている近年では月々の支払い額も少なくできるので選択される場合が多いです。
但しもし金利がどんどん上がれば利息も増え、元金もなかなか減らない状況になるリスクもあります。

固定金利とは

固定金利とは、借入当初の契約金利がずっとそのまま返済期間を通して適用される金利タイプです。
金利自体は少し変動金利より高く設定されていますが、返済額も返済期間を通して一定なので、返済計画が立てやすいというメリットがあります。
こちらの金利は変動金利が短期プライムレートの金利が基準になるのに対し、10年物国債などの長期金利が指標となり、金融市場の大きな動きに連動して金利レートが決まるしくみです。

よくある疑問

その金融機関で本審査が受けられるかを確認する審査です。基本的に書類を提出する必要はありません。希望する金額が借りられるか事前チェックをしてみましょう。

全く問題ありません。複数の銀行を申し込んで条件の良い銀行を選ぶことをオススメします。

可能です。あらかじめ融資が可能か確認することも可能です。

いいえ。仮審査に通ったあとでも、別の銀行で申し込むことは可能です。より条件の良いローンプランを選びましょう。

不要です。安心してお申し込みください。

いいえ。例え申し込んだ仮審査で落ちたとしても、別の銀行やローンプランで融資が受けられる場合があります。

基本的にネット銀行は窓口を設けず、Webからの申し込みと審査で運営されている銀行です。審査に掛かる時間も短い場合が多く、金利もより低いケースが多いです。ただし、窓口がない分、相談などができない場合が多く書類の準備等も自分で実施しなければいけません。

住宅ローン選びの流れ

住宅ローン選びの流れ(お借り換えの方)

金利の種類

住宅ローンの金利には変動金利と固定金利の2つのタイプがあります。
通常、当初金利は固定金利よりも変動金利のほうが金利が低いため魅力的に映る変動金利ですが、もしも先々金利が上昇すれば返済額も多くなり総返済額もアップすることを考えると、当初金利が高くてもずっと返済額が変わらない固定金利を選択するというのもひとつの方法。自分に合ったタイプはどちらなのかじっくり考えたうえで選びたいものです。

また、金利についてもローンを組む時の金利は○%という表示になっていて、結局利息のためにいくら払うのかすぐにはピンとこないかもしれません。しかし実際利息額を計算してみると、「こんなに利息を払うの?」と驚くような金額が出てきます。

例えば返済期間30年、借入額3,000万円という同じ条件の住宅ローンを単純に金利差で比較してみた場合(元利均等返済)の金額は以下のとおりです。
●固定金利2%の場合 : 毎月返済額110,885円・総返済額39,918,769円
●固定金利3%の場合 : 毎月返済額126,481円・総返済額45,533,001円
比べてみると、総返済額の差は5,614,232円。意外と1%の金利の差は大きいと思ってもらえるのではないでしょうか?そして、たった2%の金利だとしても、借入額3,000万円に対しての利息の支払額はじつに9,918,769円。ローンを組むとなるとこれだけ多くの利息を払っていくことになるのです。

変動金利とは

変動金利とは、文字通り返済期間中に借入金利が変動するタイプです。
変動というからには毎月金利や支払額が変わるのか?というとそうではなく、一般的には半年ごとに見直されるものがほとんどで、支払額についても5年毎に見直されるので、返済が始まっても5年間は同じ支払額となります。
変動する金利の基準は短期プライムレートの金利を基準に決められています。
低金利が長く続いている近年では月々の支払い額も少なくできるので選択される場合が多いです。
但しもし金利がどんどん上がれば利息も増え、元金もなかなか減らない状況になるリスクもあります。

固定金利とは

固定金利とは、借入当初の契約金利がずっとそのまま返済期間を通して適用される金利タイプです。
金利自体は少し変動金利より高く設定されていますが、返済額も返済期間を通して一定なので、返済計画が立てやすいというメリットがあります。
こちらの金利は変動金利が短期プライムレートの金利が基準になるのに対し、10年物国債などの長期金利が指標となり、金融市場の大きな動きに連動して金利レートが決まるしくみです。

よくある疑問

借り換え時に目安とするのは「借り入れ時との金利差」、「ローンの残高」、「残りの返済期間」です。現在のローン借り入れ条件を確認し、一度シミュレーションをしてみましょう。

シミュレーションで借り換え後の総費用を知ることが出来ます。一度試してみることをオススメします。

その金融機関で本審査が受けられるかを確認する審査です。基本的に書類を提出する必要はありません。希望する金額が借りられるか事前チェックをしてみましょう。

全く問題ありません。複数の銀行を申し込んで条件の良い銀行を選ぶことをオススメします。

可能です。あらかじめ融資が可能か確認することも可能です。

いいえ。仮審査に通ったあとでも、別の銀行で申し込むことは可能です。より条件の良いローンプランを選びましょう。

不要です。安心してお申し込みください。

いいえ。例え申し込んだ仮審査で落ちたとしても、別の銀行やローンプランで融資が受けられる場合があります。

基本的にネット銀行は窓口を設けず、Webからの申し込みと審査で運営されている銀行です。審査に掛かる時間も短い場合が多く、金利もより低いケースが多いです。ただし、窓口がない分、相談などができない場合が多く書類の準備等も自分で実施しなければいけません。

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