ニフティ不動産

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不動産売却について

不動産売却が向いている人

  • 子供の成長や親との同居などで
    今住んでいる家を売って新しい家を買いたい
  • 夫婦2人きりになったので
    いまの大きな家を売って
    便利なマンションに住み替えしたい
  • 愛着のある住まいを新しい持ち主に譲って
    新しい生活を実現したい

など

なるべくいい条件“売却”
検討してみてはいかがでしょうか?

仲介
買取
メリット
相場、相場に近い高値で売れる場合が多い
メリット
早く売却を完了できる
デメリット
内見や買主との条件交渉などの手間と完了まで時間がかかる
デメリット
高値では売れない

まずは専門家に査定してもらい、
相談しながら進めるのがおすすめです

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やることリスト

何からはじめていいか分からない人は、
次の項目をチェックしてみてください。

情報収集
イメージ構築
予算計画
査定、見積もり
契約、
売却活動
売買契約
引渡し

情報収集、イメージ構築

  • 本やインターネットで周辺相場の情報を収集する
  • 売却完了までの大まかなスケジュールを考える
  • ローン残がある場合残高などの確認をする
  • 一括査定見積が良いか、1社に任せるかを考える
  • 価格を優先するか、スケジュールを優先するかを考える

予算管理

  • 仲介手数料について確認する

売却のみの場合

  • 3000万円控除の特例をチェック
    (所有期間によって譲渡所得に対して所得税がかかるので特例について確認する)
  • 確定申告についてもチェックしましょう
  • 仲介手数料について確認する

買い替えの場合

全体の購入と売却の資金計画を立てる。購入物件の支払い年数を長めにしておき手元資金に余裕を持たせる考え方も可能!50年ローンなども検討しても良いかも。

  • ローンシミュレータで借入可能額を算出してみる
  • 自己資金①
    自分で用意可能な自己資金を検討する
  • 自己資金②
    親からの住宅資金贈与の限度額を確認する
  • 自己資金と借入可能額から総額を算出、土地代、建物代、付帯工事費用を算出する
  • 付帯工事の確認:給排水工事、外構工事、照明、カーテン、エアコン等の確認
  • 付帯費用の確認:登記費用、税金、ローン手数料、仲介手数料などの費用を確認する

ここまで読んで「大変そう」と思った人には

まずは専門家に査定してもらい、
相談しながら進めるのがおすすめです

査定、見積もり

  • 権利書や購入時の契約書、重要事項説明書、物件パンフレットなどの資料が残っているか確認する
  • マンションの場合:修繕積立金や管理の状況を確認する
  • 補修や修繕が必要な箇所、設備について確認する
  • リフォームを実施している場合:いつどんなリフォームを実施したかの資料を用意する
  • 不動産会社を選び査定依頼を実施する
  • 物件調査:不動産会社による現地確認と物件調査を実施
  • 査定結果の確認
  • 販売価格の確認、買取の場合は買取金額の確認
  • 媒介の場合:不動産会社が既存住宅売買瑕疵保険を紹介してくれるか?をチェック
  • 買い替えの場合:つなぎ融資を使えるかをチェック
  • 一般媒介か専任媒介か買い取りかを決める
  • 一般媒介と専任媒介と違い

    一般媒介と専任媒介の違い

契約、売却活動

  • 不動産会社と契約する
  • 販売計画を立てる:不動産会社と販売する方法やスケジュールを決める
  • 広告などの計画を立てる:広告を出すか出さないか?周囲に知られずに販売するか、知られても早く販売するか等を決める
  • 内見事前準備:内見前に修繕やハウスクリーニングを入れるかを決める
  • 物件紹介ポイントの整理:アピールポイントや注意点等購入希望者に説明するポイントを事前に整理しておく
  • 内見対応:内覧者への対応を実施する
  • 条件交渉:購入希望者との条件交渉を実施する
  • 買い付け受領:買取申し込みを貰います

売買契約

  • 重要事項説明:不動産会社より重要事項 説明を受けます
  • 契約書に署名(捺印)
  • 手付金の受領
  • 不動産会社へ仲介手数料の1部支払い:一般的には50%を支払います

引き渡し

  • 重要事項説明:不動産会社より重要事項 説明を受けます
  • 登記に必要な書類の準備
  • 残金の受領
  • 鍵と書類の引き渡し
  • 登記手続きの実施、書類を引き渡し残金を元に抵当権の抹消登記と所有権の移転手続きをします
  • 仲介手数料の残額の支払い
家を売るのはこんなに大変なんだ〜っ 自分たちだけで進めるのは難しいかも...

そう思った人には
まずは専門家に査定してもらい、
相談しながら進めるのがおすすめです

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